苦手だった英語を克服した時の話。

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やす

やす|清水康行
1989年生まれ。
生活の質を上げる事に向き合っています。
資格:WINメディテーション®公認プランナー
大学卒業後、スポーツアパレルのベンチャー企業に入社。「一生懸命働けば幸せになれるはず!」と信じ、11年半勤続。途中、昭和的な働き方をして、新規事業を立ち上げ成果を上げるも、心と体が疲弊。将来に対して明るい未来が描けない経験をする。「僕の人生これでよかったんだっけ?」と気付き「生活の質を上げる」事と、しばらくして「食事改善に取り組む」。どちらも功を奏し、結婚するまでに人生好転する。今は退職をして、自分の生き方を模索中。

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こんにちは。
苦手克服をして、
人生好転してきたやすです。

英語克服体験を有料note化しました。

今回は、英語を克服した時の話を有料noteとしてまとめました。

5000文字超えのボリューミーな文字数になりました。
経験談を盛り込んだのでこの分量。
だけど、考え方としては、とてもシンプル。
「うわぁ…めちゃくちゃ苦手…」と思っていたからこそ、
これが欠けていたのか!という強烈な納得感がそこにありました。

健康に向かう!生活の質を上げる!と決める遥か前からの因縁。

社会人になって、健康に向かって生きる!と決める、遥か前に、
英語どうにかしたい…という苛立ちがあって、
これを克服したら、人生はもっと青空だろうなぁと感じていた昔の僕を思い出しました。

世の中にある方法を色々試してみたけど、
どれも効果が無くって、
あと、続かなくって、
最終的には、自力でどうにか気づきました。

土台は義務教育も大きい。

苦手!苦手!と言いつつ、
よくよく思い返してみたら、
これらの土台は確かにあった。

  • 単語の暗記
  • アウトプットの場として、毎日英語でSkypeチャット(仕事)
  • 翻訳機能に頼らず、自作英語にチャレンジ

これらが欠けていると、
どうにもならなかった。とも思う。
あくまでも下地があったから、その後がスムーズだった。

なので、義務教育中にやった「これやってる意味わからないけど」という、
英単語の丸暗記や、魔法の呪文みたいな文法も無意味じゃなかったと感じている。
(イヤイヤであんなに詰め込まなくても良いと思うけど)

英語の鬼と化した英語学習系Youtuberはこぞって、
英単語帳何周しました!と言っているところを見かける。
実体験を振り返ってみても、最先端を行く方を見ても、
やっぱり単語力も大事だよなぁと思う今日このごろです。

英語学習においての夢

英語学習に関しての夢としては、
英書をスラスラ読めるようになりたい!です。

そんな夢を持てるようになったのも、
日常英会話に抵抗がなくなったから。
ということで、noteにて、
どんな考え方をしたら、ブレイクスルーしたのか?
今思い浮かんでいる仮説と、答え合わせしてみて下さい。

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