料理を愉しむ-フリーレンのハンバーグ🍳

リアルフードというライフスタイル。
この記事を書いた人
やす

やす|清水康行
1989年生まれ。
生活の質を上げる事に向き合っています。
資格:WINメディテーション®公認プランナー
大学卒業後、スポーツアパレルのベンチャー企業に入社。「一生懸命働けば幸せになれるはず!」と信じ、11年半勤続。途中、昭和的な働き方をして、新規事業を立ち上げ成果を上げるも、心と体が疲弊。将来に対して明るい未来が描けない経験をする。「僕の人生これでよかったんだっけ?」と気付き「生活の質を上げる」事と、しばらくして「食事改善に取り組む」。どちらも功を奏し、結婚するまでに人生好転する。今は退職をして、自分の生き方を模索中。

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こんばんは。
やす です。

リアルフードキッチンでは、
料理が大変なら、
”メニュー名にとらわれない料理”を推奨しています。
取り組む僕たちも名前のない料理を愛好してきました。

料理を愉しむ

でも、時には料理を愉しむという意味で、
漫画やアニメに登場する空想の食べ物を再現するマンガ飯に挑戦し、
いつもとは違った楽しみ方をします。

今回作ったのは、
葬送のフリーレンに登場するハンバーグ。

考察しながら世界観を楽しむ

漫画やアニメを見返して、
材料は何だ?
調理器具は何だ?
ハンバーグのタレは何味だ?
という考察をしながら、世界観に没入していきます。
「野営スタイルで作っていたのかぁ…。」「今で言うキャンプ飯だな!」とか、
「意外とキッチン用具揃っているな…。」「おうちごはんじゃん!」とか、
あれ?タレはかかって無さそう…
具材も詳細がない…と、思うようにいったり、いかなかったり。
すべてひっくるめて、
聖地巡礼のような感覚でした。

やす
やす

うまくいくことも、いかないことも、
すべてが思い出!
漫画の世界に旅行しに行くような感覚でした!

レシピに沿って買い出しする

レシピが揃ったら買い出し!
漫画の世界では、どうやって素材調達をしたんだろうね?
と、考察段階で考えていた事が、
より、リアルになっていきます。
野営の場合はハントしただろうし、
おうちごはんの場合は、街で買えたよね!
ということで、僕らは近所のスーパーに買いに行きました。
うん。うん。と言いながら買い物を進めました。

やす
やす

うん。うん。
きっと、こうだったはずだよ!

テーマソングをかけながら作る(雰囲気に酔う)

いざ、調理!
量が多い分、作業も少し長めになりました。
加えて、撮影もしていたので、
神経を使う。
作業になってはもったいないので、
BGMをかけました。
エモい回の料理ということもあり、
miletさんのAnytime Anywhereをチョイス。

ルンルン気分が倍増しました!

さいごに

やす
やす

フリーレンのハンバーグは、
とっても美味しくできました!
ぜひ作ってみてね!


最後までお読みいただきありがとうございます!
Yasublogでは、”生活の質が上がる”をテーマに記事を執筆しています。
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