特別な場所・環境じゃなくても楽しめるリアルフード

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やす|清水康行
1989年生まれ。
生活の質を上げる事に向き合っています。
資格:WINメディテーション®公認プランナー
大学卒業後、スポーツアパレルのベンチャー企業に入社。「一生懸命働けば幸せになれるはず!」と信じ、11年半勤続。途中、昭和的な働き方をして、新規事業を立ち上げ成果を上げるも、心と体が疲弊。将来に対して明るい未来が描けない経験をする。「僕の人生これでよかったんだっけ?」と気付き「生活の質を上げる」事と、しばらくして「食事改善に取り組む」。どちらも功を奏し、結婚するまでに人生好転する。今は退職をして、自分の生き方を模索中。

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ここ最近、リトリートの余韻に浸って、すっかり旅の思い出ブログになっていました。

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たしかに、日常から離れることは刺激的。

でも、今日の自分があるのは日々の生活のおかげ。

今回は日頃の生活に立ち返ってみます。

特別な場所・環境じゃなくても楽しめるリアルフード

日々の生活の中で、忘れがちな食物への感謝・感動。リアルフードキッチンでは、毎日の生活の中で感じる、自ら工夫して見つける美味しさを発信しています。

素材は一つ一つが完璧で、形が歪でも完成された美味しさがあります。トマトひとつ見てみても、そのままかぶりついたって美味しい。それを、もう少し工夫すれば、もっと美味しくならないかな?という自由な発想で調理させてもらう。食べやすい様に切ってみたり、煮込む時に火が入りやすいように輪切りにしたり。一つ一つの素材をリスペクトしながら。

塩だけでも美味しいけど、もう少し工夫したら、もっと美味しいよね!というのが料理。頑張らなきゃいけない!と思っているなら、肩の力を抜いて、頑張らないでできるを目指したい。

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どうでしょう?みなさんも素材に触れてリアルフードを食べてみませんか?

みずみずしいトマト!なにもつけなくても美味しい!

我が家のリアルフード達。(6/25)

山形県育ちのトマトさん
鹿児島育ちのかぼちゃさん
北海道育ちのパプリカさん
群馬県育ちのナスさん
たぶん北海道育ちの玉ねぎさん
夏野菜のチキンカレーになりました。オクラと鶏を撮り忘れた。

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