リアルフードに徹した時の、冷蔵庫の変化

食事
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やす

やす|清水康行
1989年生まれ。
生活の質を上げる事に向き合っています。
資格:WINメディテーション®公認プランナー
大学卒業後、スポーツアパレルのベンチャー企業に入社。「一生懸命働けば幸せになれるはず!」と信じ、11年半勤続。途中、昭和的な働き方をして、新規事業を立ち上げ成果を上げるも、心と体が疲弊。将来に対して明るい未来が描けない経験をする。「僕の人生これでよかったんだっけ?」と気付き「生活の質を上げる」事と、しばらくして「食事改善に取り組む」。どちらも功を奏し、結婚するまでに人生好転する。今は退職をして、自分の生き方を模索中。

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なんだか地味なタイトルですが、一人暮らしで仕事が忙しかった時の僕と、比較したときに、嬉しかったことをシェアしたいと思います。

結論

やす
やす

生鮮食品中心になったおかげで、冷蔵庫が定期的空っぽになり、
食べ物を腐らせて捨てることが激減しました!

比較:冷蔵庫に何が入っているか、わからないのが当たり前だった。

仕事で帰りが深夜という生活が続く頃、家は寝に帰る場所。遅すぎる夕食とデザート、スナックを食べ、シャワーを浴び、寝る。そんな生活でした。この生活をしていると、冷蔵庫に意識を向けるのが難しく、中に何が入っているんだろう?と思うことが度々ありました。しかも、冷蔵庫のサイズは二人暮らし用と結構大きめ。色々と入ります。

賞味期限切れの調味料

当時、調味料を使い切るという事がなかなかできませんでした。冷蔵庫の中、シンクの戸棚の中に眠る調味料や油たち。眠っているのにも関わらず、サラダドレッシングやポン酢は味に飽きてしまって、新しいのを買い足しては、古い物を忘れる。そんな事を繰り返していると、冷蔵庫は調味料でパンパン。よく使っていたスペースは出し入れのしやすいところで、りんご4つ分が入るぐらいのみ。これ以外は何が入っているのか見たくもない。そんな状態でした。

生活の中で共通点があり、当時は調味料以外にも、ボールペンやノート、メモ帳なども使い切れないなぁ...と、やりきれなさを感じる事がありました。

リアルフードに変えると決め、調味料を整理

リアルフードに切り替える!そう決心して、まずしたことは調味料の整理でした。使わないのに置いておいてもしょうがない。なにせ、どれも賞味期限切れのものばかりでしたので、躊躇はしませんでした。使うのは塩・胡椒やスパイス、ハーブなど、シンプルなものばかり。スッキリするのは間違いありませんでした。取り掛かってみて、こんなに使っていない調味料がったのか…と結構ショックでした。

捨てた調味料の写真を探している最中です。発掘したら、随時アップしていきます!

変化を遂げた冷蔵庫

冷蔵庫が定期的にスッキリし、食べ物を腐らせて捨てることが激減しました今は、食品を腐らせたり・傷んで捨てたという事は本当になくなりました。

上段は発酵食品というルール以外はサイズ的に収まる物を入れています。
やす
やす

なんてことない冷蔵庫の話ですが、
僕はとても嬉しい変化でした!

やす
やす

冷蔵庫が定期的にすっからかんになるのは気持ちがいいです!
リアルフードに変えると、健康面以外でも良いことあります!

コメント

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