思考がぐるぐるで、動けない日は、あえて手を動かす

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やす|清水康行
1989年生まれ。
生活の質を上げる事に向き合っています。
資格:WINメディテーション®公認プランナー
大学卒業後、スポーツアパレルのベンチャー企業に入社。「一生懸命働けば幸せになれるはず!」と信じ、11年半勤続。途中、昭和的な働き方をして、新規事業を立ち上げ成果を上げるも、心と体が疲弊。将来に対して明るい未来が描けない経験をする。「僕の人生これでよかったんだっけ?」と気付き「生活の質を上げる」事と、しばらくして「食事改善に取り組む」。どちらも功を奏し、結婚するまでに人生好転する。今は退職をして、自分の生き方を模索中。

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思考がぐるぐるで、動けない日が続きます。

初のリアルフードキッチンのイベントの反省をしつつ、本日は床掃除をしたり、部屋の片付けをしたりしていました。思考がぐるぐるで動けない。そんな午前中だったんです。

久々に床拭き。

動けず、思考がぐるぐるしている時は、掃除するといいよ!と聞いたので、昼過ぎから実践してみました。床から玄関から、とにかく拭き上げ。たまにやると、”拭く”って大事だなぁって思います。”思い立ったらやる”ではなく、定期的にやろうかなとも思います。

妻がピカピカになったね!と行ってくれて嬉しかったです。

お香、はじめました。

お香炊いたこと無かったですが、これまたお香炊くといいよと聞き、実践してみました。苦手な方もいるかもしれないけど、私はかなり落ち着きました。

海で拾ってきた流木が大活躍して、これまた嬉しかったです。

片付け

お香の香りとともに、瞑想をしようと思い立ちます。ですが、書類が散らばっていて、空間が気に入らず、片付けることにしました。机の状態は頭の状態とよく言いますよね。今、思考がぐるぐるな自分と重なり、黙々と片付けていました。夕食の時間になっていました。断捨離第二弾できるかも。と、思ったりしました。

なにもしてないときより、ずっと良い調子になった。

床拭きの段階で気づきはじめていたのですが、止まって、思考がぐるぐるし、落ち込んでいる状態より、動いた方がずっと良い。お香の香りが鼻からフワッと入ってきて、脳が刺激される。皮膚に香りがつくから、残り香で意識が落ち着いてくる。片付けしてだいぶ整う。

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