環境活動をしている人を見て応援したくなる

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この記事を書いた人
清水 康行

やす|清水康行
1989年生まれ。
食べる・動く・寝るを365日向き合っています。
ブロガー・ライター
リアルフードキッチン代表、瞑想講師資格:WINメディテーション®公認プランナー
趣味:健康に向かう・生活の質を上げる・散歩・瞑想・アニメ鑑賞・読書・ダーカウ

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大学時代は環境情報学部をで砂漠緑化を専攻していました。社会人になってからは遠く離れてしまったのですが、退職してみて自分と向き合った時に、まだ地球環境を良くする事に対しての想いは消えてないんだなぁと再認識していました。自然淘汰というには極端な、明らかに人間活動が原因だろうという環境問題に1人で活動する人や、チームで活動する人。そんな姿を見て、まだ世界は捨てたもんじゃないとほっこりしていました。

生態系保全系のYoutuber

やす
やす

SNS、Youtubeって一括りにされちゃうと、
しょうもない動画ばっかりでしょ?
というニュアンスを感じますが、
見てみると、そうでもない。
真面目な方がいっぱいいるので、応援しています。

スイチャンネル sui-channel

日本で活動されているプロのダイビングガイド。お仕事の傍ら、海藻を生やす取り組みや、海底に貯まるルアーの回収。魚協と協力して生態系保全の取り組みをされているそう。スイチャンネルの活動によって、海の景色が少しずつ変わっていくのが見ものです。

マーシーの獲ったり狩ったり

こちらも日本で活動されている方。タモ網でガサゴソするだけで、わんさか捕獲するのが気持ちいいガサゴソ系Youtuber。僕自身は生物保全にそこまで興味がなかったんだけど、この人のチャンネルを見ていると、少し興味が湧いてきました。

環境問題に取り組むInstagram

やす
やす

自分は関与していないけど、
地球が綺麗になっていく様子を見ると、
嬉しくなります。

RICEメディア|1分間で社会を知るメディア

画像:https://www.instagram.com/rice.media21/?hl=jaより

環境問題に取り組む企業を紹介したり、自分たちで実証実験をしたり。ビジネスのヒントになることもあるし、そんな現状もあるのかぁとショックを受ける事も。少人数で運営されているとは思えない情報量に熱意と情熱を感じています。

The Ocean Cleanup

画像:https://www.instagram.com/theoceancleanup/?hl=jaより

海外の海洋プラスチックごみの回収をすんごい規模感で取り組んでいる団体。見ていて爽快感があります。

Sungai Watch

画像:https://www.instagram.com/theoceancleanup/?hl=jaより

こちらも海外の活動団体。大人数でとにかく手作業!を見せてくれるアカウント。そもそも捨てなきゃ良いという前提はいつも有りつつも。人のパワーに勇気をもらいます。

さいごに

やす
やす

色んな方の活動を見て、ふと我に返りました。
自分にできることはなんだろう?
過食部分をなるべく食べるリアルフードな取り組みは実践済み。
他にできることを考えて行きます。

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