【旅行記】1泊2日〜名古屋〜その⑤大須観音でアッチッチ。

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やす|清水康行
1989年生まれ。
生活の質を上げる事に向き合っています。
資格:WINメディテーション®公認プランナー
大学卒業後、スポーツアパレルのベンチャー企業に入社。「一生懸命働けば幸せになれるはず!」と信じ、11年半勤続。途中、昭和的な働き方をして、新規事業を立ち上げ成果を上げるも、心と体が疲弊。将来に対して明るい未来が描けない経験をする。「僕の人生これでよかったんだっけ?」と気付き「生活の質を上げる」事と、しばらくして「食事改善に取り組む」。どちらも功を奏し、結婚するまでに人生好転する。今は退職をして、自分の生き方を模索中。

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今回は、観光名所っぽいところを巡っていきます!
旅行先には寺院か神社があるので、
積極的に巡るようにしています。
名古屋にもお寺がありました!今日はその話。

今回訪れた場所

今回訪れた場所★

・コーヒーと本とレコードの店リトルトリー https://www.instagram.com/little_tree2019/
・Noritake https://tableware.noritake.co.jp/
・a.depeche https://nagoya-noritake-garden.aeonmall.com/shop/detail/21
・しら河 栄ガスビル店
・松屋珈琲 大須店
★大須観音 https://osu-kannon.jp/
・矢場とん
・スーパーホテルPremier名古屋天然温泉桜通口
・丸一ストアー 円頓寺店 今日のチラシ
・喫茶ニューポピー
・Clearfulnessイベント
・トランクコーヒーバー 高岳本店 (TRUNK COFFEE BAR )
・鍋屋
・東桜店 | 風来坊-元祖手羽先唐揚

大須観音

街なかとは思えないぐらい大きいお宮が建っていました。真っ赤な色合いも印象的でした。スピーカーから、盆踊りのような曲が流れていて斬新でした。雰囲気作りも抜かりありません。

やす
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名古屋のスケール感に驚かされます。

大須観音までの道のりは城下町感あふれる商店街。

「大須 万松寺通り」という看板が大きく、これまたスケール感に圧倒されました。スタバより目立つぐらいインパクト大。

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もうすぐ、お宮がありそうだぞ!とワクワクしました。
街全体で「観光客を楽しませよう!」という意図が伝わってきました。

なんちゃって、アリス体験。

城下町っぽくて、老舗ばかりかと思えば、不思議の国のアリスをプチ体験できるオフィシャルショップもありました。リュックと陶器を持ちながらは少し入場が大変でしたが、街がエンタメに全力投球だなぁと感じました。

蝋燭に火をつける。

やす
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ドヤ顔で蝋燭の火を移していますが、
実は間違えていたかもしれません。
蝋燭台が4段ぐらい飾られた、

ガラス張りの鳥かごからが正解だったようです…

線香の束の真ん中に火がなかなか着かないけど、待ってれば着く。

ろうそくの火を使って、お線香の束に火を付けるのが案外難しい。着いているはずなんだけど、真ん中だけ色が黒いまま。でも周りに火は移っているから、いつか着くはず。と待っていてもいいのですが、僕は息を吹きかけてみる事に。そうすると、らせん状にだんだんと火がついていく発見をしました。

やす
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こんなところにも螺旋の法則が…
以前、リトリートで学んだ、

自然の摂理を思い出しました。

みんな信じなくて、不服そうな顔のワタシ。

さっきの蝋燭の間違いもあり、「真ん中が黒い状態は、息を吹けばらせん状に火がついていく」というのを皆信じてくれません。その時の不服そうな顔がこちら。笑

みんなついた。

なんとかみんな線香に着火。いよいよ立てて行きます。

線香が倒れる。けっこう熱くて、苦戦中。

ぷすっと指して終わり!と思っていたら、結構苦戦しました。お線香が倒れるし、先客のお線香が、案外近くにあってめちゃくちゃ熱い。

やす
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てが焦げそうなぐらいあつかった…

線香の焼け跡モンブランがミルフィーユ状に。こりゃ立たない。

燃え尽きた線香の残骸がモンブランのクリームようにも見えます。たぶん、これが何層にも重なっていて、なかなか線香が立たないのでしょう。

だれがやっても一度は倒れる…

僕ら夫婦が不器用だったのか?と不安んいなっていましたが、そんな事はありませんでした。さやか先生もこの通り。これはもう、新しいアトラクションでした。

やす
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大人3人大はしゃぎ!
個人的には夢の国より楽しかったです!笑

さいごに

やす
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1泊2日で観光地をどれだけ巡れたか?合戦にも見えますが、
その時をめちゃくちゃ満喫しているので、

大須観音だけでも十分だったかもと思うぐらい楽しかった。
これは瞑想・メディテーションをやっているおかげかもしれません。

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